Mac OS X Server でのファイルサーバ構築

この様なご要望にお応えします

  • Mac と Windows で利用できる大容量で高速なファイルサーバを導入したい。
  • 現在運用しているファイルサーバから、新しいサーバへ設定を引き継いでリプレースしたい。
  • ディスク容量がいっぱいになってしまった。運用に影響がないようにディスクを増設したい。
  • Mac OS X Server を導入したが、日々の業務が忙しく、設定/運用に手が回らない。

MacCare からのご提案

クロス・プラットフォーム環境を実現

Mac OS X Server の最大の利点は、Mac と Windows の混在環境に適した作業環境を提供できる事です。ファイルサーバはもちろんの事、プリントサーバや Web・メールサーバを運用する事が出来ます。Windows Server で必要とされる CAL (Client Access License)は必要なく、クライアントのライセンス料金は一切かかりません。

カレンダー・Wiki・アドレスブック共有

Snow Leopard Server の新たな機能により、iPhone でリアルタイムにスケジュールをチェックできます。Windows 環境からはウェブブラウザからスケジュールのチェックや追加が行え、Mac と Windows 間でのスケジュールの共有や、作成した Microsoft Office、iWork、PDF 等の書類をダウンロードする事なく、Quick Look アイコンをクリックして閲覧できます。また、サーバにアドレスを登録する事で複数の端末で共有する事ができ、iPhone への同期も行えます。

お客様のご要望に合わせた開発

MacCare では Mac OS X Server の特徴を駆使し、お客様に合わせたサーバの構築・設定を行います。また、お客様のニーズに合わせた開発、例えばウェブインターフェースからのアカウント発行、ファイルの更新があった際のメールによる通知機能などの開発についても承ります。お気軽にご相談下さい。

導入事例

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